2011年12月02日

Vote for Miki Again !! 〜USSA アスリート・オヴ・ジ・イヤー〜

去る5月に、教育機関である米国スポーツアカデミー(United States Sports Academy、以下「USSA」) が主催する 2011年4月度の Athlete of the Month に、安藤選手が選出されたことを、皆様 ご記憶かと思います。 (男子部門もフィギュアスケートのパトリック・チャン選手。)
 
月間アスリートになったことで、年末に選出される Athlete of the Year に自動的にノミネートされたのでしたが、いよいよ12月に入り、その投票が始まりました。

以下に 投票方法を ご紹介しますので、ファンの皆で安藤選手にぜひ、多くの票を!



1.まず、http://ussa.edu/ballots/athlete-of-the-year/ にアクセスします。

2.すると 「Ballot Instructions (投票方法)」 というポップアップが出ますから、その中の左下の 「Click to Continue」 を押します。

3.そして 男子部門 と 女子部門、それぞれマウスポインターを各選手の上に持っていくと色が変わりますから、男子アスリート1名 と 安藤選手、計2名をクリックします。 (すると「+」マークで選択済みが表示されます。)

4.確認したら、ページの左下の 四角い 「Submit Ballot」 ボタンを押します。
    (投票回数に制限はありません。



この、大学でもある USSA についての説明は http://ussa.edu/about/
、沿革は http://ussa.edu/about/history/  にあります。

27回目となるこの USSA Athlete of the Year、投票の〆切は現地(アラバマ)時間の24日いっぱい
翌25日のクリスマスに 受賞者が発表されます。
 
安藤選手が健闘されるよう、みんなで ぜひ応援しましょう!
 
 
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2011年11月03日

明日への軌跡 〜Her Long and Winding Road〜

思い立って、安藤選手のインタビューで WEB上に発表されたものを、改めて探し起こしてみました。
すると、そのどれもが思わず引き込まれてしまう、多彩な内容であることに気付きます。

これらは記録としてたいへん貴重でありながら、しかし、いずれリンク切れになって消失する恐れが無いとは言えません。

そこで 「アーカイヴ」 のページの補遺として、それらのインタビューを ここにリンク集としてまとめておきたいと考えました。
一部は既に画像リンク先が欠落しており、ファンの皆様各自の PC に、早めに保存格納されることをお勧めするところです。

<11月8日追記: yukiyuki さんから 当方の知らなかった記事、失念していた記事など、多数ご指摘をいただき、それらを字で追加いたしました。 ありがとうございます。 また別途、中京大学に入学内定の際の同大学広報と、2007年の同大学の同窓会誌の2点も追加しました。>
<11月12日追記: 同じく yukiyuki さんから 追加のご指摘をいただき、それらを字で記載しました。 ありがとうございます。>
<12月27日追記: 2009年の S☆1 収録のインタビュー(ブログ Love&Princess さん情報、動画)と、2011年の Weekly Biz (米誌)の記事を追加しました。>
<1月5日追記: 日経WEBの「フィギュアの世界」の部分に、5日付のインタビュー(花梨 さん掲示板情報)を追加しました。>
<1月6日追記: 米 FCI (Fujisankei Communications International) 実施のインタビュー公式動画(12月30日放送、もー さん掲示板情報)を追加しました。>
<1月11日追記: 朝日中学生ウィークリーWEB版のインタビューを追加しました。>
<2月16日追記: The North American Post WEB版のインタビューを追加しました。>
<2月26日追記: 同 英語版を追加しました。>
<4月9日追記: Ice Skating International の記事(一部インタビュー、nefertiti さん掲示板情報)を追加しました。>
<6月3日追記: Absolute Skating と China Daily のインタビュー(nefertiti さん掲示板情報)を追加しました。>




ジュニア時代のもの。 頬の緩む内容がたくさん。

2002年のJGPFでの4回転サルコウの成功を受けてのインタビュー。 翌年1月5日付の日刊スポーツの紙面から。
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/interview/2003/sun030105.html

2003年2月初旬、安藤選手の名古屋から新横浜への移動の新幹線車中で行ったインタビュー。 今川知子さんの 「Kiss & Cry」 2月12日付。
http://homepage3.nifty.com/skate/iando.html

インタビューとも言えないけれど、2003年 「にっぽにあ」26号に掲載された記事。
http://web-japan.org/nipponia/nipponia26/ja/interview/index_3.html

2003年12月の全日本選手権後の各選手記者会見記事の中に、優勝直後の安藤選手のものもあります。 同じく 「Kiss & Cry」 から 12月30日付。
http://homepage3.nifty.com/skate/special.html

2004年2月初旬のインタビュー。 2月11日付の Asahi.com 「戦士のほっとタイム」。
http://www.asahi.com/sports/column/TKY200402110124.html

2004年3月初めの世界ジュニア選手権優勝から凱旋帰国してのインタビュー。 同月下旬の世界選手権初出場を控える9日、都内ホテルにて。
http://www.fujitv.co.jp/sports/interview/015/int.html

2004年8月10日付、全国高校野球選手権を観戦した時のインタビュー。 アスリートならではの視点。
http://www2.asahi.com/koshien2004/special/OSK200408100034.html



シニアに本格的に上がって。 メディア攻勢を避けてか、シニア初期のインタビューの数がWEB上では僅少です。

Sports@nifty には2回目の世界選手権参戦前後の様子が 青嶋ひろのさんのインタビューで追跡されています。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2005/03/2_b1f1.html
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2005/03/20052_55cf.html
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2005/03/post_cfa0.html
また、巨人軍始球式の後のインタビューもあります。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2005/04/post_3b23.html
そしてドリーム・オン・アイスでの共同記者会見。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2005/07/dreams_on_ice_2_1445.html

2005年10月19日、五輪シーズンのGP参戦(11月末のロシア杯)を控えた、オハイオ州 Winterhurst でのキャロルコーチとの日々の様子を伺い知ることのできるインタビュー(英文)。
安藤選手のシャイな一面が滲み出ています。
http://www.japanskates.com/interviews/Miki_winterhurst/Miki_WH_Interview.htm

2005年11月15日付 YOMIURI ONLINE 。 五輪への抱負などインタビュー。 
http://www.yomiuri.co.jp/adv/team/interview_20051115.htm

2005年12月22日付 中京大学広報における、入学内定時のコメント。 第16面。
http://www.chukyo-u.ac.jp/information/publication/publications/images/146_570e926b39890eafa4c4dd1ae842b12663be5a12.pdf

2006年2月初旬、JOCのホームページでの五輪に向けた1問1答とファンへのメッセージ。
http://www.joc.or.jp/torino/athlete/figureskating/andomiki.html
http://www.joc.or.jp/torino/spcmt/andomiki.html

2006年2月15日、クールマイヨールでのJSF合宿時のインタビュー。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/special/torino/comment/200602/at00007794.html
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/special/torino/column/200602/at00007797.html
同 2月20日、トリノでの記者会見。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/special/torino/comment/200602/at00007996.html
同 2月24日、東京FMでのコメント。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/special/torino/comment/200602/at00008113.html



トリノ五輪以後。

2006年8月12日付、心機一転、新たな決意の読める記事。写真多数。
http://mainichi.jp/enta/sports/graph/spodol/009/

2007年3月、東京世界選手権を目前にしてのコメント(sports@nifty)。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2007/03/18_3a71.html
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2007/03/19_c8b0.html

2007年4月、中京大学の同窓会誌が掲載した安藤選手の特集「人として強く、美しく」。 4ページ。
http://www.chukyo-u.ac.jp/alumni_association/communication/25.pdf

2007年7月7日、ハッケンサックでのホームリンク・ショー「Miki Ando and Friends」 の折の、NYのイベント情報紙によるインタビュー。
http://www.yomitime.com/hito/69_ando.html

2008年3月、ヨーテボリ世界選手権のSP直前のコメント(sports@nifty)。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2008/03/sp_6cda.html

中京テレビの「チュッキョ・フィギュア」でのインタビュー。 2008年7月16日放送分。
http://www.ctv.co.jp/straight/0807161155/figure.html
同 7月23日放送分。
http://www.ctv.co.jp/straight/0807231155/figure.html
同 9月10日放送分に関する、本田キャスターの取材日記の部分。
http://www.ctv.co.jp/straight/0809101155/figure.html

2008年12月12日、フリーの曲を換えて挑むGPF直前のコメント(sports@nifty)。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2008/12/2008sp-89ca.html

2009年3月、ロサンゼルス世界選手権のSP後のコメント(sports@nifty)。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2009/03/sp-2f67.html
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2009/03/sp-9b4c.html

中京テレビの「チュッキョ・フィギュア」でのインタビュー。 2009年5月6日放送分。
http://www.ctv.co.jp/straight/0905061155/figure.html
同 6月3日放送分。 関連エントリーが当ブログにあります。
http://www.ctv.co.jp/straight/0906031155/figure.html

2009年6月21日 TBSの番組「S☆1」で放送したインタビュー(動画)。
http://www.tbs.co.jp/j-spo/s1/20090621.html

これもインタビューとまでは言えない編集ですが、別途に「自己評価シート」があります。
2009年8月3日付 朝日新聞 GLOBE。 2ページ。
http://globe.asahi.com/breakthrough/090803/01_01.html

2009年10月1日付の日本オリンピック委員会による、バンクーバーに向けたインタビュー。 ビデオメッセージあり。
http://www.joc.or.jp/athmsg/201001_ando_01.html

GoldenSkate 2009年11月12日付のインタビューは 当サイトで許可を受けて 翻訳済み。
http://www.goldenskate.com/articles/2009/111209.shtml
http://miki-ando-and-fans.seesaa.net/article/132936759.html

2010年3月10日の NumberWeb。 インタビュー部分は少ないが、バンクーバー五輪とその直後の安藤選手の描写。3ページ。
http://number.bunshun.jp/articles/-/15363?page=1

2010年3月、トリノ世界選手権SP直前のコメント(sports@nifty)。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/2010/03/post-e802.html

2010年5月および6月、TOEIC のサイトに掲載されたインタビュー。
http://www.toeic.or.jp/square/entertainment/e_life/20_1.html
http://www.toeic.or.jp/square/entertainment/e_life/20_2.html

2010年11月24日付 Sportiva(web版)、青嶋ひろのコラム記事「コーチにも"ノー"と言える安藤美姫」。 取材コメント少々。
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2010/11/24/article67/

2011年2月12日号 Mainichi Weekly 「Getting a Jump on English」
http://img.fujisan.co.jp/digital/actibook/2531/1381680611/511937/_SWF_Window.html?mode=1063

2011年2月21日付 Sportiva(web版)、四大陸選手権後の取材時のコメントいくつか。
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2011/02/21/article104/

2011年3月15日付 IMG Japan のホームページ。 世界選手権モスクワ開催についてのコメント。
https://www.imgjapan.com/news/?page=news_detail&nws_code=405&y=2011

2011年5月1日、モスクワ世界選手権直後のロシアでのインタビュー。
http://winter.sport-express.ru/figureskating/reviews/13556/
日本語訳は個人ブログ 「おろしあ国夢日記」 にあります。

同 5月1日付、Voice of Russia (日本語サイト) で紹介されたロシアでの記者会見内容。
http://japanese.ruvr.ru/2011/05/01/49702325.html

同 5月2日付、日本メディアによる世界選手権優勝後のニュース・インタビューの一例。
http://www.asahi.com/sports/spo/TKY201105020073.html?ref=recb

同 5月2日付 Sportiva(web版)、青嶋ひろのコラム記事「選手としての挑戦」。 後半にインタビュー取材。 2ページ。
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2011/05/02/article119/

2011年5月13日、バンクーバーでの Sears Stars on Ice の折の、現地日本語WEB新聞のインタビュー。
http://www.thefraser.com/2011/06/%E5%AE%89%E8%97%A4%E3%80%80%E7%BE%8E%E5%A7%AB%E9%81%B8%E6%89%8B
機種によっては、ブラウザーの URL欄に直接、次の文字列を入力: thefraser.com/2011/06/安藤 美姫選手

2011年6月28日付、日本スケート連盟の優秀選手表彰祝賀会でのインタビュー。
http://skatingjapan.or.jp/celebration/#2

2011年10月4日、中日新聞インタビュー 「笑顔にさせる何かができる」。
http://opi-rina.chunichi.co.jp/topic/20111005-2.html

2011年10月8日、オートスポーツWEB。 F1を初体験「本当に想像以上でビックリ」。
http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=36799

2011年12月初頭、アメリカの日系情報誌 Weekly Biz のインタビュー。
http://www.gachi-usa.com/2011/12/%e5%ae%89%e8%97%a4%e7%be%8e%e5%a7%ab/

2011年12月30日、米フジテレビ(FCI)の 「年忘れ&新春 よくばりインタビュー」で放送した安藤選手の回(動画)。
http://www.fujisankei.com/video_library/interview/mikiando.html
予告編はこちら : http://www.fujisankei.com/pickup/interviewSP.html

2012年1月1日号の こどもアサヒWEB版の朝日中学生ウィークリー 「私たちだからできること」
http://www.asagaku.com/topnews/chu/top1.html 〜日本と大切な人のために〜

2012年2月10日、米国の日系新聞 The North American Post (北米報知) 「フィギュアを通して伝えたい思い」
http://napost.com/index137.htm
http://napost.com/miki-andos-messages-through-figure-skating-p2461-1.htm (英語版、8日付)

2012年3月下旬、Ice Skating International 「Miki Ando, One Year Later」
http://iceskatingintnl.com/archive/results_2012Worlds/MikiAndo.htm

2012年5月31日、Absolute Skating 「Miki Ando: "My dream was to become a coach"」
http://www.absoluteskating.com/index.php?cat=interviews&id=2012mikiando

2012年5月31日、China Daily 「Skating for art's sake」
http://usa.chinadaily.com.cn/sports/2012-05/31/content_15434373.htm


☆ なお、sports@nifty の安藤選手関係の記事は、次の URL で ひとまとめに見られます。
http://iceblue.cocolog-nifty.com/figure/cat7988200/index.html



日経WEBの「フィギュアの世界」。 密度の高いインタビュー内容です。
それぞれ URLが長いので、各タイトル見出しを直接 リンク文字とします。

長い海外生活「意思伝えることで変わった」 (2010年9月8日、4ページ)

「スケートができれば、どんな場所でも」 (2010年10月14日、4ページ)

「教わるだけから卒業。曲選びもコーチと」 (2010年11月24日、4ページ)

「もっと伝えたい。SP変更は前向きな挑戦」 (2011年1月12日、4ページ)

「ショーも大切。どんなときでも高い意識で」 (2011年3月9日、4ページ)

「もう心の揺れは関係ない。だから優勝できた」 (2011年6月30日、4ページ)

「私がショーで伝えたいこと」 (2012年1月5日、4ページ)



Sports Navi には前出のトリノ五輪特集の他、2007年10月から 随時、安藤選手の言葉が載っているレポートがアップされ、多数に至っています。
青嶋ひろの氏ほか執筆。 ★印が インタビューを主内容とするもの。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200811010002-spnavi.html (2007年10月9日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200811010003-spnavi.html (2007年10月29日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200811030010-spnavi.html (2007年12月3日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200811110009-spnavi.html (2007年12月29日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200804270013-spnavi.html (2008年2月18日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200804270020-spnavi.html (2008年3月21日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200810280001-spnavi.html (2008年10月28日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200812250007-spnavi.html (2008年12月25日)★
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200812260012-spnavi_2.html (同 26日)★
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200812270011-spnavi_2.html (同 27日)★
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200812270012-spnavi.html (同 27日)★
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200910250003-spnavi.html (2009年10月25日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200911070008-spnavi.html (2009年11月7日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200912020001-spnavi.html (2009年12月2日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200912020004-spnavi.html (同 2日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200912060002-spnavi.html (2009年12月6日)★
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200912060004-spnavi.html (同 6日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200912060009-spnavi.html (同 6日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/200912280001-spnavi.html (2009年12月28日)★
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201011220004-spnavi.html (2010年11月22日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201011220004-spnavi_2.html
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201101130001-spnavi.html(2011年1月13日)★
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201101130001-spnavi_2.html
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201105010003-spnavi.html (2011年5月2日)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201105010003-spnavi_2.html
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201105310003-spnavi.html (2011年5月31日)★
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201105310003-spnavi_2.html
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201105310003-spnavi_3.html

なお、記事一覧目次は、全選手のものとなりますが、こちらで見られます。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/list
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/list/2
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/list/3



この他 2010年1月には、バンクーバー五輪時の日刊スポーツの特集「冬のヒロイン」のWEB版があり、過去取材からのコメントが多少、含まれています。
12日、「再挑戦は荒川激励で始まった/安藤美姫1」
http://vancouver2010.nikkansports.com/column/heroine/entry/20100112_90810.html
13日、「"ニコライが救ってくれた"/安藤美姫2」
http://vancouver2010.nikkansports.com/column/heroine/entry/20100113_90967.html
14日、「途中棄権引退考えた08年/安藤美姫3」
http://vancouver2010.nikkansports.com/column/heroine/entry/20100114_90968.html
16日、「けがの功名で開拓"表現力"/安藤美姫4」
http://vancouver2010.nikkansports.com/column/heroine/entry/20100116_90983.html
17日、「4年前は"幼かった"/安藤美姫5」
http://vancouver2010.nikkansports.com/column/heroine/entry/20100117_91024.html

最後に、安藤選手に関係する(ほとんど無数と言える)WEBニュース類の抜粋に該当する、まとまったアーカイヴとして、スポニチを ご紹介しておきたいと思います。
http://www.sponichi.co.jp/sports/special/athlete/andomiki.html



以上のリストは欠落も多いと想像します。
これまでにあった安藤選手の企画インタビューの類(ニュースは除外)で、お気付きのものがWEB上にありましたら、ぜひ Eメールで ご一報ください。
このエントリーに随時加筆させて頂きたいと思います。

なお、今後の新しいインタビューについては、掲示板 に情報をお寄せ下さい。
 
 
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2011年10月18日

Quo Vadis Snoopy 〜スヌーピーいずこへ〜

読者の方からの強いお勧めを頂き、チャールズ・シュルツの Peanuts の、米テレビ放送用アニメ版のエピソード、「She's a Good Skate, Charlie Brown (邦題 スヌーピーのスケートレッスン)」 を 中古ビデオ(ポニーキャニオン)で入手し、深い感慨とともに堪能しました。

このエピソードのDVD版は、きょう18日に本国で発売され、そして日本では来月2日に新たにワーナー・ホーム・ビデオから発売予定となっている、「Snow Days (邦題 スヌーピーとクリスマスのお芝居)」 に、他の1編とともに収録されています。

ストーリーの詳細はいわゆるネタバレになりますので、ここでは省きましょう。
が、24分のこの珠玉の1遍の中で作者シュルツは、Peanuts 仲間のペパーミント・パティが フィギュアスケートの競技会に出て奮闘するまでの過程を、この素晴らしき"芸術かつスポーツ"への 深く大きい愛情をもって描き切っており、お勧め頂いた以上のものを心に刻むことになったことを、敢えて ここに記したいと思います。

そして ペパーミント・パティの厳しいスケートコーチはスヌーピー、そしてパティが演じるプログラム曲はプッチーニの歌劇から 「O Mio Babbino Caro (私を名づけた愛しいお父さん)」。
われらが snoopy とのゆかりの深さを感じずにいられない設定ですが、一番に感じる snoopy さんとの「つながり」は、パティのスケーティングそのものです。

アニメとは思えないような氷上のたおやかな動き、そして少女が夜も明け切らぬうちに励むその練習の姿と、卵なれど選手としての覚悟と熱意には、フィギュアスケートの普遍的な原点が余すことなく描かれていると思います。

動きのモデルの一人はシュルツの娘、エイミーとのことですが、若き日の snoopy 選手を重ねて観ると、不思議なリアリティをもって迫ってくるものがあります。


なお、原作の漫画版にはDVDには無い内容も多く含まれていますので、 ぜひ、併せて お読みください。




読者の皆様からのコラムやレポートで長文の場合などは、メールで投稿いただければ、順次、掲載してまいります。
匿名、イニシャル、HNなど、いずれでもけっこうです。
また、多少編集させて頂く場合があることを予め お許し願います。
投稿は
こちらまで。
 
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2011年09月06日

皆様のエントリーを募集

皆様からの 観戦記や観賞レポートを このブログでお待ちしております。

メールで投稿いただければ、順次、掲載してまいります。
フィギュアスケートへの皆様の独自な視点からのコラムも歓迎いたします。

掲載にあたっては、匿名、イニシャル、HNなど、ご希望に副うようにいたします。
奮って、エントリーを お寄せください。

なお、ブログを通じた統一のためなど、多少の編集をさせて頂く場合があることを予め お許し願います。

ご投稿は
こちらまで。
 
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